総2階逆転プラン。 切妻小屋組の一部を棟より更に伸ばし架構をあらわしたまま取り込むことで上に広がる開放感が与えられ更にレベル差のある床と中空に貫入させたロフトによって変化に富んだ家族の場が生まれる。 仕上げは杉材と漆喰でまとめ柔らかな障子の光で包みこむ。
Architect 櫻井 明
前のページ へ
次のページへ ページトップへ
ステファノ・ベーメルは、 伝統を継承し、 新しいものの創造を目指す 弊社と同じ哲学です。